HUAN「HUAN PPS-II」人間工学デザインでお尻が快適な自転車サドル

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今回ご紹介するのは、毎日の通勤や通学、長時間の自転車ライティングでもお尻が快適な自転車サドル「HUAN PPS-II」
多くのライダーの悩みから誕生したライダー必見のアイテムです。

それでは、いつでもどこでも、お尻が痛くならず、蒸れない自転車サドル「HUAN PPS-II」の特徴についてみていきましょう。

長時間座ってもお尻が楽な「HUAN PPS-II」

ライダーにとっての大きな悩みは、長時間、長期間のサイクリングで生じるお尻の痛み。「HUAN PPS-II」はそんなお尻が痛くならないための3つの機能があります。

1つ目は人間工学に基づいたデザインで、シートが骨盤に包み込み、坐骨結節と陰部神経がサドルによって圧迫されにくい設計。「HUAN PPS-II」は、サドル痛の原因であるサドルとお尻の圧迫、坐骨結節(椅子に座るときに当たるお尻にある骨の部分)だけでなく神経の圧迫を軽減してくれます。

2つ目は高密度のウレタン素材フォームを使用し、少ない面積のデザインで摩擦を減らすことでも高温状態になることを極力避け、弾力性があることで股間と骨盤を保持。緩やかな斜面に設計されているため、自転車走行中の高さの変化による刺激も少ないのも嬉しいポイントですね。

そして3つめは独自の「6mm硬綱線レール」「ナイロン66プレート」。細くなっただけ高まった6mmの硬綱線レールの弾性的にサドルに伝わる衝撃をより多く吸収してくれます。また、サドル部分のナイロン66プレートは、高品質、高弾性で状況に応じて曲がり、ダブルで衝撃を吸収可能です。

サドル接触面が蒸れにくい「HUAN PPS-II」

お尻が楽ちんになる3つの機能を持った「HUAN PPS-II」は、サドル接触部分が蒸れにくいこともポイントです。デザインの見た目からも分かる通気性の良さで、快適なサイクリングをサポートしてくれます。

過度の摩擦を防止する通気性の良い構造で、自転車走行時に中央部に空気が通じることで快適なサイクリングを楽しむことができそうですね。

体に合わせて細かい調整ができる「HUAN PPS-II」

蒸れにくく快適にサイクリングを楽しめる「HUAN PPS-II」は、サドルの高さや前後の傾き、ハンドルとの距離など、自分の体に合わせてサドルを調節可能。サドル痛から解放されるのはもちろん、より快適なサイクリングができます。

レールには1mm単位で60mmの刻印がされており、自分にぴったりの細かいフィッティングが可能となっており、レールとシートポストの遊びがある場合でも付属のシリコンゴムを使用して段差を解消することができますので心配はありません。

3つのお尻が痛くならない機能搭載で自分用に快適にカスタマイズができる自転車サドル「HUAN PPS-II」に興味のある方はこちらのサイトを要チェックです。

お尻が蒸れない!痛くなりにくい!通勤やロングライドにも役立つ自転車用サドル!

定価18000円

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